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来源: 石家庄新世界教育 编辑:佚名
随着气温的升高,去日本留学的小伙伴们也不要忘记防暑工作,那么,日本留学生活中如何做到夏季防暑?下面小编为大家做详细介绍。
1、外(そと)に出(で)るとき
译:外出时 暑(あつ)い日(ひ)に外に出るときは、涼(すず)しくて汗(あせ)を吸(す)いやすい服(ふく)を着(き)るようにしてください。帽子(ぼうし)や日傘(ひがさ)を使(つか)うと、涼しくなります。そして、のどが渇(かわ)いていなくても水(みず)を飲(のん)で、たくさん汗が出たときには塩分(えんぶん)を取(と)ってください。译:天气炎热时出门,请穿清爽容易吸汗的衣服。使用帽子和阳伞,会凉爽些。然后,不要让喉咙感到干渴,多喝水,大量出汗时要多摄取盐分。
2、家(いえ)にいるとき 译:在家时 気温や湿度(しつど)が高(たか)いと、家の中(なか)でも熱中症になることがあります。熱中症で亡くなった人の80%が家の中で具合(ぐあい)が悪(わる)くなったというデータがあります。家にいるときは、エアコンや扇風機(せんぷうき)を使って涼しくしましょう。窓(まど)にはカーテンやすだれをかけて、部屋(へや)に入(はい)る太陽(たいよう)の光(ひかり)を弱(よわ)くしましょう。 译:气温和湿度升高后,在家里也会中暑。中暑致亡的人的数据中80%在家中感到身体不适。在家时,请使用空调和电风扇吹风。窗户上要挂上窗帘和竹帘,减弱射入房间里的阳光。 3、熱中症になったとき 译:中暑时 熱中症のようになった人がいたら、涼しい場所(ばしょ)に連(つ)れて行(い)って寝(ね)かせましょう。そして、首(くび)やわきの下(した)などを冷(つめ)たい物(もの)で冷(ひや)したり、うちわなどで涼しくしたりします。それから、少(すこ)しずつ水(みず)などを飲ませてください。名前(なまえ)を呼(よ)んでも答(こた)えることができないときなどは、すぐに病院(びょういん)に連れて行きましょう。 译:如果身边有中暑的人,把他带到凉爽的地方让他睡下。然后,脖子和腋下等位置用冰凉的东西冷敷,并用扇子扇凉。随后,让他一点一点喝下水。如果叫他的名字都没有答应的话,要立刻带他去医院。 4、子(こ)どもとお年寄(としより)は特(とく)に気(き)をつける 译:小孩和老人特别要注意 子どもは背(せ)が低(ひく)くて、熱(あつ)い地面(じめん)に近(ちか)い所(ところ)にいるため、大人(おとな)より3℃以上(いじょう)暑く感(かん)じると言(い)われています。ベビーカーに�(の)っている赤(あか)ちゃんはもっと地面に近いため、もっと暑いです。お年寄は、暑さやのどが渇いていることを感じにくいため、体(からだ)の水分(すいぶん)が足(た)りなくなっても自分(じぶん)ではわからないことがあります。子どもやお年寄が水がほしいと言わなくても、必要(ひつよう)だと思(おも)ったら家族(かぞく)が飲ませるようにしましょう。
译:小孩身高比较矮,因为在离滚烫的地面比较近的地方里,所以都说小孩比大人热3℃以上。婴儿车里的小宝宝离地面更近,更热。老人,很难感受到喉咙干渴,即使自己的身体缺失水分自己也不知道。就算小孩和老人没有说想要喝水,家人也要在必要的时候让他们喝水。